前髪にシールエクステをつける!仕上がりと持ちはいい?

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シールエクステってどうなんでしょうか。あまり主流ではないので使っている人がすくないイメージですが、意外にも使い方によってはメリットがいろいろあります。

 

エクステにもいくつか種類がありますが、シールエクステの使い方でおすすめである、シールエクステを前髪に付ける場合を想定して紹介します。

 

 

シールエクステとは

出典

http://forcise.info/fs/forcise/c/seal

 

シールエクステはその名の通りシールで髪の毛に貼り付けていくエクステです。

シールで髪の毛に貼り付けていくので、接着面が薄くなじみやすいです。

 

エクステの種類もいくつかありますが、代表的なもので、編み込み、超音波などがあります。それらと比較した場合でも一番接着面が薄く、髪の表面にそって付けれるので、自然な表現が可能です。

 

シールで貼り付けるので、脱着が簡単であるというメリットがありますが、取れやすいです。普通に過ごしているのであれば、問題ないと思いますが、クシで強引に髪をとかしたりすると、ひっかかたりして取れる可能性が高いです。

 

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仕上がりと持ち

 

仕上がりと持ちはどうでしょうか。仕上がりに関しては、エクステのつける量が一本づつ決まってるものが多いのでつける本数によって仕上がりが変わってきます。

シールエクステの特徴でもある、接着の馴染みの良さを考えると、本数が増えても、違和感なく装着できます。

 

エクステの持ちに関しては、人毛エクステの持ちがだいたい毛質によって、1ヶ月から3ヶ月ほどです。シールエクステもメーカによって、毛の質が違うことが考えられますが、2ヶ月位をめどに交換されることがいいです。

持ちに関しては、装着後のエクステのケアによって変わってきます。また根本が伸びてくることで、エクステも下がってきますので、その点も、交換の目処になると思います。

 

 

前髪にシールエクステをつける

出典

http://mixi.at/a9VX8po

 

では本題のシールエクステを前髪につける場合、選択肢としてのシールエクステはありですね。超音波や編みこみもありますが、自然につけるのであればシールと超音波どちらかなといった感じです。シールエクステは、つけても、ボコボコしないので、前髪のように一番目立つ部分につけるのであれば、おすすめです。

 

超音波のように点でつけるのではなく面で付けていけるので、エクステとエクステの間に隙間ができにくいです。

また、前髪の場合、なじませるのにエクステの本数が増えても、根本のボリュームが最低限で済むシールエクステは前髪にむいていますよね。

 

 

まとめ

 

シールエクステは髪に馴染みがよく、目立ちにくいので前髪につけるときには使っていきたいアイテムですね。もちろん、前髪以外にも使用可能ですのでそういった使い方でもいいですね。注意する点は、自分でシールを剥がせば簡単に外せるほどの作りなので、使い方によっては取れやすいことも考えておかなければなりません。

 

ほかのエクステに比べて、自分でも慣れれば付けれるエクステなので、セルフでやるのもありですね、その場合カットはしなければならないので難しいかもしれませんが、ロングにするだけであれば、自分でやってみるのもいいかもしれません。

一度シールエクステにもチャレンジしてみましょう。

 

 

 

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  1. 七三分け
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