ホットカーラーってすぐとれる?コツは温度キープ!種類と口コミも

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最近、髪の毛巻いてますか?

髪の巻き方はいろいろありますよね。そして、道具もそれぞれです。

たいていコテで巻くことから始める人が多いと思いますが、ホットカーラーも意外に使えるみたいです!

 

しかしホットカーラーは簡単に癖付けが可能なのですが、とれやすかったりするのが、問題みたいです。

 

ということで今回はホットカーラーの巻き方のコツなどについて、調査してみました!

ホットカーラーは巻いてもすぐとれる?

ホットカーラーで巻いても、すぐとれてしまう人が多いみたいですね!

それは仕上がりの時点で、カールが弱いのが原因ではないでしょうか。

 

スタイリング剤の問題もあると思いますが、まずは、カールがしっかりかかっているかも大事でしょう。

 

ホットカーラー すぐとれる

 

なれないうちは仕上がりイメージより少々強めにカールをつけるぐらいの意識でいいと思います。そのために、細めで巻いたり、髪を少なめにとって巻くのも良いでしょう。

 

そして最後に手ぐしで伸ばして仕上げるぐらいのイメージがいいのではないでしょうか。

 

ホットカール 手ぐし

 

そのうちに感覚で分かってくると思うので、強めのカールに仕上げておけば、あるていど弱くすることは、可能なので!

 

最初から弱い仕上がりであると、時間とともにカールがだれてきてしまいますよね。

 ホットカーラー だれる

また、スタイリング剤もつけすぎないように、均等につけたいですね。

種類もたくさんあるので、スタイリング剤の問題かと思ってしまいますが、つけ方にも意識しましょう。

 

そして髪にあまり直接的に吹きかけたり、スタイリング剤をべた付けするのはまずいですね。

 ホットカーラー スプレー

そうするとそこだけ、つけすぎてしまうので、スプレーであれば、なるべく離して、霧が包み込むようなイメージでつかいましょう。

固形のものやオイルの場合は、手の上でしっかり、伸ばして使いましょう。

ホットカーラーのコツは温度キープ

 

ホットカーラー 温度

 

ホットカーラーの温度も気にしましょう。

 

髪は温まっているときに、癖がついているように見えますが、すぐとれます。

温まったものが冷えたときに完全に癖がつきます。なので、温度は重要です。

 

やはりカーラーを使うときには、ある程度の温度をキープしたいですね。

ただカーラーを暖めても温度が低すぎると、今度は癖がつきません。

また、低温で長時間髪に巻きつけておくのも髪に良くないので、ある程度、温度のでるカーラーを手に入れましょう。

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口コミから種類を選ぼう

いままでのことをふまえて、実際の口コミを見てみると、「クレイツ」のホットカーラーが人気ですね。クレイツはコテも売り出していますが、そちらでも評価が高いです。

 ホットカーラー クレイツ

ホットカーラーに関しては、温度表記が見つからなかったのですが、口コミを見ると、しっかり巻けるということなので、温度がいい感じにあがるのだと思われます。

 

クレイツ以外にもいろいろあるみたいなので、そのあたりを意識して選んでみるのがいいのではないでしょうか。

 

ということで、今回は、ホットカーラーについてお届けしました!

 

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