レゴブロック作品がすごい!おすすめの赤と青いバケツと作り方も!

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レゴブロックで遊んだことってありますか?

レゴブロックの歴史は古く、今ではたくさんの種類が発売されています。

 

レゴブロックはシンプルなプラスチックのブロックのおもちゃなのですが、無限の遊び方ができる、とても魅力的なものです。

 

そのなかでも今回は赤と青のバケツのブロックを中心に作品などをお伝えしていきます!

レゴブロック作品のおすすめの赤いバケツがすごい!

レゴブロック作品 赤いバケツ

赤いバケツは対象年齢が3歳からです。基本的なブロックが入っているようですね。

ではどんな作品ができるのでしょうか。

レゴブロック作品 赤いバケツ

子供用ですが、すごいですね!これは、すいすいペンギンという名前らしいです。ブロックで組み立てているのに、かわいさがありますね。子供も喜びそうです。たぶん大人が考えてつくってるのでしょうが、このくらいまでは赤のバケツだけでできるということですね。

レゴブロック作品の青いバケツのおすすめもすごい!

レゴブロック作品 青いバケツ

青いバケツは対象年齢が5歳からです。基本的なブロックは赤とあまり変わらないらしいですが、複雑な部品も混じってくるらしいです。では作品を見てみましょう。

レゴブロック作品 青いバケツ

これはカンガルーですね、よーく見ると、おなかに人がのっています。

リアルとファンタジーの融合です。これもかわいいな!

次がこれ!

レゴブロック作品 青いバケツ 

こちらもなかなかすごいですね。これは、なんでしょうか。よくわからないですが、丸くて、耳もあります。そして笑っていますね。よくわからないけどかわいいです!

同じブロックでもいろいろな形が創造できるんですね。レゴブロック楽しいです。

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レゴブロック作品のかんたんな作り方

基本的なものでも、かわいい作品が作れることがわかりました。実際、自分でも作れるんでしょうか?

 

興味があったので調べてみました。

いやーどのサイトもきっちり説明されているのですが、かなり、やる前から気が遠くなりそうでした。

 

結局、私にもできそうだと思って見つけたのが、これです。

 レゴブロック作品 作り方

めちゃかんたんそうです。題名はしゃくとりむし。作り方とか考えなくても直感的にいけそうです。

 

初めての人はここから始めましょう。

 

とにもかくにも、まずは、超簡単なしゃくとりむしとかから作っていってパーツの大きさとか種類を知ることが良さそうですね!

 

そして、次に説明書などにそって、もう少しこった作品を忠実に作っていくことですね。

そこまでやって、やっと自分のオリジナルも作れるようになるのではないでしょうか。

 

やはり、みんな気になる、レゴブロックを極めるとどうなるかも調べてみました。

レゴブロック作品 建物

 この作品本当にレゴなのかと疑いたくなりました。凹凸がなくて、表面がなめらか過ぎませんか?よーっく見ると、本当にレゴでできてますね。色のグラデーションとかもやばいですね。雰囲気やオーラを感じました。

次にこちら!

レゴブロック作品 人

これは、大きい作品ですね。だいたい人間と同じくらいですよね。靴下のあたりとか妙にリアルなんですね。

 

そして、たぶんこれを作った人は、もっとリアルに人間を作れると思うんですが、あえて、こういった漫画っぽい雰囲気でこの作品を作ったのではないかなーと予想しました。レゴで雰囲気までもデザインできるってすごいです!

 

そしてレゴブロックは、子供から大人まで楽しめるおもちゃであることが分かりましたね!ぜひみなさんもレゴに挑戦してみましょう!

 

ということで今回は、レゴブロックについてお届けしました。

 

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